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04.11.02 青年部有志で災害ボランティアに行ってきました。
地震発生から、すぐに『おい!ボランティアとかで何かしようーぜ』
という声が青年部員数名から出たんですが、なんせ一応『当事者』でして…
『他人のところ手伝う前に我が店を片付けなきゃ』という部員も数多くいて
日程の調整が難しく、この日になりました。 |
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| @まずは受付で記名し(保険に加入されるようです)ガムテープ製の名刺を体に貼ります。 A中に入り注意事項の説明を受けて作業の依頼を待ちます。 例えばの流れは…『老人の方の話し相手&お掃除の手伝いをしていただける2名お願いしま〜す』と発表されて、それに行ける人が手を上げる。とゆうものです。 で現場の地図を渡され移動。 B実は我々は十日町での仕事が待ちきれずに、事務局(社会福祉協議会)に連絡をとり隣の川西町に移動をしました。 ココでの仕事は町民から出たゴミを分別する作業でした。 C木材から釘・金属装飾などをはずし移動する作業。 総:最初にゴミの山を見たときは正直おどろきました。 でもやっぱり人数ですね、黙々と作業をしていると、いつの間にか山が小さくなってしまうんですね。 困ったときはお互い様、機会があったら積極的に活動をしましょう |
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